週末、父の個展へ行ってきました。
小さなギャラリーですが、照明も良く落ち着いた空間で、いい雰囲気の個展でした。



遠方からもたくさんの方々がおみえになっていたようです。本当にありがとうございます。





↑お義母さん、お義姉さんに嬉しそうに解説する父。





既に売れている絵もちらほら。






菜の花の絵も予約済み。



私はこの絵(手前の)がとても気に入りました。



こんなの。


あいかわらず癒し効果抜群の穏やかな絵の数々でした。
できれば、東京砂漠で売り出したいなあと思う商売人efrinmanとef夫。
経堂でギャラリー兼富士宮焼きそば屋でもオープンしようかと本気で考えてしまいました。




ところで今回、昼も夜も実家でひとり留守番だったエフ。
いいこにしていてえらかった。

親子三代(父、兄、タッツー)に撫でられ嬉しさ最高潮。
じっと待ってた甲斐があったね。







母亡きあと、はじめての個展。5年ぶり。盛況でした。
父ひとりでがんばりました。
よかったね。お母さん。


これからも元気でたくさん描いてよね。