最近、左目のまぶたから目尻にかけての皮膚が炎症のように赤くなってしまい、なかなか治らず慢性化してしまいました。獣医さんで診てもらいましたが、レトリバー種は元々顔の骨格のホリが深く、老化により皮膚が垂れてくるとまぶたが覆うように目が奥まり涙や目やにがよく出るようになる。その刺激から目の周囲がただれたようになってしまうことはよくある、とのこと。あまり酷い場合(生活に支障をきたすくらい)はまぶたを切開して皮膚を持ち上げる手術をすることもあるが、エフはそこまでではないので、目に入らないよう気をつけて患部を消毒して軟膏を塗るくらい。刺激で掻いてしまうと酷くなってしまうので気をつけてあげてくださいとのこと。まぁ老化現象のひとつ。
そして、皮膚と関節に効く何かいいサプリメントはないかと先生に聞いてみたらオススメされた「アンチノール」、皮膚と関節と心血管に効くそうです。毎日摂ることに決めました。
昔は脱衣所でドライヤーもかけていましたが狭い空間で長い時間じっとしてるのがストレスなので(エフの)、ドライヤーもリビングでかけます。毛がふわふわ舞ってその後の掃除がとても大変。でもいいんです。
短めにすると子犬みたいになってかわいいです。











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